~胸腔鏡下胸部交感神経幹切断術を終えて~
手汗でお悩みの方々へ、私の体験談と共にお役に立てればと思います。
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2007年6月に、手掌多汗症のため、両手の汗を止める手術を行いました。
担当のお医者さんには、冬には手のひらがカサカサになるので、常にハンドクリームが必要になると思いますからと言われていました。
そして今冬になり、どうなったかと申しますと、手術前の冬のカサカサ状態と全く同じでして、支障が無いという結果になります。
今では手術をしたとは全く思わない、違和感の無い生活をしています。
多汗症でお悩みの方は、冬は問題ないのですけど春・夏となると、とてもとても気になってきます。
冬の内に、治療を済ませておくと、暖かい季節になってから楽に過ごせるでしょう。 ただ、多汗症だからといいましても、痛く苦しい訳ではないので、手術をしてまで、治療をするのはど~かなと考えてしまう事でしょう。
内視鏡手術をしてしまえば、仕事がはかどる事は間違いないでしょう。
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